”ゴルフ仲間に、そして会社のコンペでも
馬鹿にされ続けていた”ダメゴルファー”が
わずか28分の練習でドライバー飛距離を
37ヤードヤードアップさせてしまった
93.8%のゴルファーが気づいていない
シンプルだけ恐ろしく効果のある
”ある”ゴルフ上達法とは…?


ゴルフがヘタな横好き!

あなたは世界標準の直線運動上達法
  
の存在を知っていましたか。 


これを知らずして飛ばしは語れません。


飛距離アップに

筋肉や遠心力は必要ありません。



左手のコックとダウンのタメだけです。




あなたもプロのような


クラブシャフトの立った


あのダウンのタメができるのです。





半年以上ゴルフをやっているにもかかわらず




スライスが直らない。

ダフリがでる。

情けないほど飛ばない。

100はもちろん、80が切れない。

グリーン周りを行ったり来たり。


あなたには才能もセンスもないのでしょうか。



あなただけではありません。


あなたの周りにも、同じ様な人がたくさんいますよね。


何年もやっているのに上手くならない。

変だと思いませんか?


 ゴルフって本当にそんなに難しいものでしょうか。


止まっているボールを打つのですよ!



止まっているボールを打つだけですよ!



簡単なはずですよね!



本当にあなたには才能もセンスもないのでしょうか。



NO!! 絶対違いますよね。


あなたに、上手くならない原因が無いとしたら、


あなたが選んだ 上達法 が悪かったのです。



それが正解だと思いませんか。



あなたも、うすうす感じていませんでしたか。



ゴルフ大好きですよね。



この先、かなり具体的なことを述べています。 ためしに色
々同じ動きをやってみてください。 何か私の言っているこ
とを感じ取れるようでしたら幸いです。
 
手元に、タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ
○ド。  日本の男子プロ、女子プロのスイングの分解写真
の載った雑誌をご用意ください。 これを見ながら私のサイ
トを読むと理解しやすいです。




呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!

ゴルフがヘタならやめろ!

■■■■   ゴルフの常識とは   ■■■■





■ ゴルフは骨を使った直線運動上達法 ■ 



なんだそれ、とあなたは思ったことでしょう。 



ゴルフは円運動、回転運動。 



どのレッスン書にもそう書いてあるし、レッスンプロも皆そう言
っている。 
 
それが常識だと、あなたも思っていましたよね。

常識のことをしているはずなのに。 何で常識のことをしてい
るのに上手くならないの?

レッスンプロはその道の専門家ですよね。 何で専門家に常
識を教えてもらっているのに上手くならないのでしょうか。

 

回転運動がゴルフの常識のはずなのに、あまりにも何年もや
っているのに上手くならない人が多すぎませんか。

あきらかに他のスポーツに比べ、何年もやっているのに上手
くならない比率が高すぎます。

止まっているボールを打つだけですよ。

こんな簡単なスポーツ他にないですよね。

こんなに、ないないずくしで出来るスポーツは他にないです。
なんと、他のスポーツでは欠かせない能力が必要ないのです。


野球、テニス、スキー、卓球、サッカー、走る、飛ぶ等々、どの
スポーツにも欠かせない能力があります。


■  強じんな肉体。

■ 優れた運動神経。

■ 優れた反射神経。

■ 優れた動体視力。


ゴルフにはみ〜んないらないのです。

これらの優れた能力を持った他のスポーツ経験者がゴルフを
しても、なかなか上手くならない。

何年もやっているのに上手くならない。

不思議ですよね。 上手くなって当たり前なのに。


あなたに回転運動の「 大うそ  」を無料で公開しますので
、あなたのゴルフ人生に役立ててください。

日本のゴルフ関係者のタブーにも触れますが、クレームは一
切受け付けません。

回転運動上達法に「 うそ 」が無いのなら、あなたは今、何
の悩みもないはずです。

結果は、あなたが自分自身で立証しているとうりです。

これから今まで誰も言わなかったことばかり話します。


 新しい世界に一歩踏み出すのです。




呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!

ゴルフの才能がない・・・

■上達された方のお喜びのお声をお聞きください。

■ クラチャンも夢ではなくなりました ■

本当にゴルフ革命ですね。 今までのレッスン書は一体な
んだったのでしょう。 5年もやってて90切るのがやっとで
した。 スキーは初めて5年ぐらいの時には、上級レベルに
なっていました。

柳原さんの言うとうり、私に才能が無いのでも、センスが無
いのでもなかったのですね。 どのレッスン書も、身体をい
かに回転させるかとゆうことばかりでした。 
今までの常識では間違っていなかったのでしょうが、余計
に難しくしていますね。

左手のコックがいかに重要か思い知らされました。 今ま
でほとんどコックを意識していませんでした。 今なら自信
を持って、ゴルフはコックだと言えます。

平均飛距離が30ヤード以上伸びました。
本当にまっすぐ飛びますね。 これだったら、もっと上手く
なれば、狙った所に落とすのは難しくないですね。  

最近、80を切ることが多くなりました。 クラチャンも夢では
なくなりました。 ますますゴルフが楽しくなりました。
 
スキーを10年近くやってたので、柳原さんの説明は良くわ
かりました。 でもよく 「あのこと」 と、ゴルフの関連性に
気がつきましたね。 凄いです。 

友人にどうしたのそのスイングと、やっぱり言われました。 
教えてくれと言われたので、小指と薬指のことを教えて、後
は二人に柳原さんのホームページのアドレスを教えておき
ました。 二人とも直線運動の仲間になりました。

本当に私は、柳原さんの言うとうり直線運動のスイングの
、宣伝担当になってしまいましたね。 二人もまた誰かに
柳原さんのホームページのアドレスを教えることになるで
しょうね。
直線運動のスイングがどんどん広まるといいですね。

                           N、T 様




呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!





■■■■  直線運動スイングとは   ■■■■




直線運動上達法のスイングとは、どうゆうものでしょう。


耳慣れない言葉なので、特殊なスイングと思うかもしれませ
んが、すでに世界標準の上達法なのです。


日本では今だ回転運動がゴルフ上達法の主流ですが、


世界はすでに直線運動スイングの時代なのです。




タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。

等々たくさんいます。  皆、直線運動のスイングです。


日本のゴルフは時代遅れなのです。


20年は遅れています。

日本のゴルフが遅れていることに、気づいたゴルフ関係者が
いなかったのです。 海外で修行してきた若手の指導者が増
えてきたのは喜ばしいことです。


日本のゴルフがすでに時代遅れだとゆうことを、ゴルフマスコ
ミが取り上げなかったせいなのです。



あなたのイメージしているゴルフスイングは、 ハンマー投げ
のようなグルグル回る、あなたも身近に感じている野球のバ
ッティングのようなイメージだと思います。


皆さんも野球をやったことがあると思います。 はっきり言い
ます。

野球はゴルフには「  最悪  」のスポーツなのです。

一見、 野球が一番ゴルフにむいてそうに見えますが、身体
を横に回転させる動きが多すぎるため、野球経験者が一番
苦労することになります。


日本のプロゴルフは、プロ野球からの転向者が多いいため、
このスイングが日本の主流に、なってしまったのです。

断じて言います。
 

ゴルフは  回転運動  ではないのです。



直線運動  なのです。


体の横回転を意識している限り、背後霊のようにあなたの周
りにつきまとうでしょう。  スライスが。


スライスから逃れようとして、グリップを変えたり、フックボー
ルに変えたりと、小手先ばかりいじって、どんどん底なし沼に
はまって行くでしょう。


そう、今のあなたのように。 あの有名プロでさえ、おちいっ
たのです。 結果として、変なグリップをしたり、変なスイング
になってしまうのです。

あなたがなりたくてそうなったのではないことは、私が一番よ
く知っています。


これは、あなたのせいではないのです。  日本人の胴長短
足とゆうDNAのせいなのです。  日本のプロにもたくさんい
ます。 胴体が長く、足が短すぎる日本人の体型のせいなの
です。


胴長短足の日本人には、回転運動が 自然 に出てしまうの
です。 意識 してそれをしないように制御しないと、そうなっ
てしまうのです。


日本を代表するあの有名プロは、この日本人を代表する典型
的なスイングをしています。 やっぱり、野球をしてた人です。


胴短長足の欧米人のスイングとは対極をなすものです。



回転運動を主体としているスイングは、フィニッシュの時の左
足の向きを見ればすぐわかります。


つま先が飛球方向に向いています。 左方向ですね。 
右足踵は正面の方まで回り、足の裏が見えています。  


おまけに、トップの時に右腰が引けてます。 身体を横に回そ
うとする限り、これから逃れられません。 


あなたも 同じですね。 ほとんどの人がそうです。 日本の 
プロには、このタイプが多いいです。  あの有名プロの左足
を見てさい。





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ゴルフ上達法革命とは !!


ゴルフは練習するな!

■■■■■   美しいスイングとは   ■■■■■




ゴルフスイングは、ベン、ホ○ガンを始めとして、欧米人型
のスイングが基になっています。


美しいですね。  品があります。


それに比べ、日本人型のスイングはどうでしょう。


美しいでしょうか?  品があるでしょうか?


手打ちのように打ったり。 肘を張って打ったり。 腹を突き出
して打ったり、誰だかわかりますよね。 まだまだ、たくさんい
ます。 このプロ達もなりたくてこの変なスイングになったので
はないのです。


いわゆる、職人わざ的な、特殊な、変則的なうち方なのです。
そのスイングの後継者はいるでしょうか。  誰も真似できませ
ん。

日本人はオーソドックスなことを身に付けることが、苦手なよ
うです。 すぐ変則的になります。



思い浮べてみてください。 日本人の有名プロのスイングを。
私には稚拙なスイングにしか見えません。

とても自分のスイングにしたいとは思いません。

上手い人は人の手本になるような、美しいスイングであって
ほしいものです。  プロであればなおさらです。
スイングはその人の人間性をも、あらわにするからです。

変なスイングを平気でしている神経。

スイングは内面を映し出す鏡なのです。
よく変なスイングだけど、ハンデは低い人っていますよね。

変なスイングだろうと、 スコアが良ければいいとゆう態度の
人。

あなたも他の人から、変なスイングをしているなと思われたく
ないですよね。
あなたの美意識はそんなの望みますか。


あなたもそんなの嫌ですよね!!


よい感性を持っていれば変なスイングにはならないのです。





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ゴルフがヘタな人はモテナイ!

■■■  日本人と欧米人のスイングとは  ■■■




ベン、ホ○ガンのスイングは、オーソドックスなのです。
今となっては少し古臭いですが、その流れが欧米人型スイング
の基になって、今に脈々と続いているのです。


タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。
彼らは皆、別々の指導者から教えを受けています。
 
なのになぜ、同じスイングスタイルをしているのでしょう。

よい感性を持っていれば、この三人が同じスイングスタイルをし
ていることに、同じ動きをしていることに気がつくはずです。
同じスイングを作り出しているもの。  それは

欧米人の胴短長足とゆう体形的なせいなのです。 胴が短く足
が長い、特に膝から下が長いとゆう体形的な特徴のため、意識
せずに身体を直線的に動かしてしまうのです。


足が長いため、上半身を前に倒さないとスイングしにくいので
す。 上半身を前傾させると身体を横に回転しにくくなるのです。
結果として、無意識に身体を直線的な動きとして使っているの
です。

自然とそうなってしまうのです。 日本人が自然と回転運動をし
てしまうのと同じです。

練習場で観察してみてください。 いかに棒立ちでスイングをし
ている人の多いいことか。  身体が棒立ちの方が身体を横に回
転しやすいからです。

本人は自分が棒立ちでスイングしていると認識していないので
す。

ためしに上半身をかなり前傾させて、身体を横に回転させてみ
てください。 曲げている腰が邪魔して回転しにくいはずです。

メジャーリーグを見ても解ります。 日本のイ○ロー、松○。
上半身が立ったスイングをしてます。 それに比べ上半身を前
にかがめたメジャーリーガーが多いい気がします。  やはり足
が長いとゆう体型的な違いからきているのでしょうか。

欧米人は上半身を主体に使っています。 メジャーの投手は胸
を主体にした、上半身を使って投げているように思われます。
 日本の投手と比べて、あなたはどう思いますか。
 
これはゴルフでも同じです。 下半身の動きをおさえて、上半身
でスイングしています。
 
タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。
彼らは下半身を静かに使っていますよね。

特に腰が必要以上に回っていないのは共通していますね。

欧米人は上半身を主体に使っている。 これに気づくとゴルフ
は回転運動ではないことが解ってきます。
 
足の長い欧米人が上半身を前傾させると、 お尻の尾てい骨
あたりが自然と上に引き上げられる動きになるのです。
 
胴長の日本人が欧米人と同じ角度で上半身を前傾させても、
お尻の尾てい骨あたりが自然と上に引き上げられる動きにな
らないのです。 もう少し上半身を前傾させないとだめなので
す。

お尻の尾てい骨あたりが上に引き上げられていると、 どうゆ
う作用が発生するのでしょう。 股関節が ブロックされるので
す。 ブロックとは固めるとゆう ことです。 関節をギブスで動
かないように固定するイメージです。 腰が自然と回りにくく
なるのです。

あなたもやってみてください。 前に倒れそうになるくらい上半
身を前傾させてください。 お尻の尾てい骨あたりが自然と上
に引き上げられているのを感じるでしょう。

どうですか。 バックスイングで右の股関節が邪魔して、右腰
が引けた状態にならないでしょう。

タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。  バックスイングで右腰
が引けていませんね。 必要以上に腰が回っていませんね。

特にアニー、エ○スは腰が回っていませんね。 でも肩はしっ
かり回っている。 腰が回っていないからこそ、肩が十分回る
のです。  いえ、肩が回っているように見えるだけなのです。
肩は回してなどいないのです。  結果として回っているように
見えるのです。 これに気づくかどうかなのです。

そう、彼らは回転運動などしていないのです。 直線運動をして
いるだけなのです。

あの日本の有名プロがアニー、エ○スのスイングを評して、肩
が柔らかいと言っていました。 彼はフィニッシュで両肩が正面
を向き、クラブをかつぎ上げるようなフィニッシュをしていました。
ほとんどのアマチュアがこのプロと同じフィニッシュをしています
。 彼にとってアニー、エ○スのスイングは理解不能だったので
しょう。
 
彼らは意識して、腰を回さない様にしているのではないです。
自然とそうなってしまうのです。 足が長いため。

これの出来ているアマチュアは99%いません。
 
なぜ胴長短足の日本人の私がそれに気づき、 欧米人と同じ
直線運動が出来る様になったのでしょうか。
 
私は競技スキーをやっていました。 上半身の胸を、雪面に押
さえつけるように下に前傾させ、 お尻の尾てい骨を上に引き
上げていないと、上半身が起き上がってしまうのです。

それが癖になっていてゴルフの時も、 欧米人のように上半身
を前傾させ、お尻の尾てい骨を上に引き上げる動きをしていま
した。
   
そのため欧米人のように、 自然と身体を直線的な動きとして
使うようになっていたのです。  タイガー、ウ○ズのスイング
はこの身体の動きが一番良く解ります。

欧米人のダウンスイングの時に、 このお尻の尾てい骨が上
に引き上げられる動きが共通に見られます。

日本人は下半身を使いすぎます。 日本の女子プロは特に下
半身を動かしすぎます。 胴長短足の悲しさです。

本当に欧米人の足は呆れるほどに長いです。

テニスのシャラ○ア、少し前のグ○フ、どのスポーツでも活躍
している人は足が長いです。

ただ 、やっかいなことに欧米人は意識せずに直線的な動きを
しているため、それが直線運動であると解っていないのです。

そのため、 ゴルフの動きを普通に回転運動だと表現してしま
うのです。

さらにやっかいなことに、日本人は意識せずに身体を回転させ
る動きをしているため、直線的な動きが理解できないのです。


欧米人が回転運動と言う時、 それは直線運動を実は表現して
いるのですが、日本人は単純に身体を回転させる回転運動で
あると誤解してしまうのです。
 
回転運動とは違う種類の直線運動のスイングがあることが解
らないのです。

レッドベ○ーの足の長さを見て下さい。  あの足の長さが生
み出した直線的な動きをするスイング理論なのです。 胴長短
足の自然に身体を横に回転させてしまう日本人が、 同じ様に
できるはずありません。

相反する動きをしなければいけないのです。

そのためレッドベ○ーをはじめとする、欧米のスイング理論が
良く理解できず、日本に定着しないのです。

彼らのレッスン書をいくら読んでも、 同じ様にやっているはず
なのに、同じ様に出来ないのです。

いくつかの直線を組み合わせた動きが、理解できないのです。

レッドベ○ーのスイング理論はまさに、 直線の組み合わせな
のです。

この直線が連動して動くことに、身体がついていけないのです。

日本人の体型と欧米人の体型の違いによって、スイングが別
の物になることを、それをふまえて教えなければいけないので
す。

残念ながらそれが解っている指導者がいないのです。

日本の女子プロのスイングはひどい物です。 胴長短足の弊
害がもろに出ています。  下半身先導で腰を横に回すため、
ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、 醜い
スイングをしています。
 
これは雑誌等を見ればすぐ解ります。  これに気づいている
人はどれだけいるでしょう。 欧米人にはあまり見られない下
半身の動きです。
 
日本の男子プロにもいます。  ジュニアの頃から始めた人に
多いいスイングです。  美しくないです。  よほど古い頭の
指導者が多いいのでしょう。 

最近話題の石○君はタイガー、ウ○ズのスイングを基にスイ
ングを作ったそうです。  ただ残念なことは、タイガー、ウ○
ズが直線運動のスイングをしていることに気づかなかったこと
です。 

ダウンスイング以降の上半身の使い方が決定的に違います。
日本人と欧米人のスイングの違いがはっきりと表われるところ
です。

彼もジュニアの頃から始めた人に多いい、 あの左膝が左腰よ
りも左方向に前に出てしまうスイングをしています。

身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、左膝が左腰
よりも左方向に前に出てしまう、 あのスイングになってしまうよ
うです。

自分が直線運動のスイングをしているのだと認識してスイング
作りをすれば、 もっとミスの少ない安定したスイングになるでし
ょう。 惜しいです
 
先日ある雑誌が日本の女子プロのスイングの特集をしていま
したが、ちょうちん持ちの解説ばかりでした。 なぜこんなスイ
ングでは世界で通用しないと言わないのでしょう。
ゴルフマスコミの責任は大きいです。
 
日本人には理解しにくいとはいえ、捨てるには惜しいスイング
理論なのです。
 
なにしろ世界標準のゴルフスイングなのです。

これを日本人向きに解りやすく解説したのが、この


「骨の直線運動上達法」なのです。



タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。
彼らのスイングをあなたも身に付けることが、やっと出来る様
になったのです。

過去に挫折したあなたも、もう一度チャレンジしてみてください。


直線を連動して動かせるために、骨を使ったのです。

ここが私のオリジナリティーです。

筋肉を使うよりも、はるかに簡単なのです。


筋肉を使って直線を連動させるのは、意外と難しいのです。
そのため、レッドベ○ーのスイング理論は広まらなかったので
す。

それよりも、単純に身体を回転させるほうが簡単なため、日本
式回転運動上達法が蔓延してしまったのです。
 
それに拍車をかけたのが、プロ野球経験者のプロ達なのです。
欧米人型のスイングは直線運動なのです。


直線運動とは

欧米人型のスイングのことだったのです。



世界標準のゴルフスイングなのです。


その違いは歴然と、スイングにあらわれます。 




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世界標準のゴルフスイングです

■■■   レッドベ○ーのスイング理論   ■■■




ニック、ファ○ドの写真を見てください。

そう、私のスイングのベースになっているのが、ファ○ドのス
イングだからです。 
レッドベ○ーのスイング理論だからです。

欧米人型のスイングです。

世界標準のゴルフスイングです


私がゴルフを始めたときに、手本にしたのが彼らのスイングだ
ったのです。

私のスイング理論は、彼らのスイング理論の、解説だと思って
いただいても、かまいません。

多大なる影響を受けていると言っても、過言ではありません。

私自身の考えと、見事に一致しているのです。  違和感を感
じませんでした。 水のように、吸収していきました。



ファ○ド以外にもアニー、エ○スのスイングも重要な手本にな
っています。 ファ○ドよりも、もっと精鋭的な直線運動のスイ
ングをしています。
  
彼こそ直線運動の具現者と言ってもいいでしょう。
 
直線運動の特徴が顕著に現れています。 彼からはエッセン
スを吸収しました。  直線運動の一番のポイントは、彼から教
えられました。

彼らのスイング写真を毎日毎日飽きずに見つめてください。


よくプロのスイングを見ても参考にならない、 あるいは部分的
に見てもそれは意識してそうゆう形になっているのではないか
ら、まねしてもかえって良くないと言う人もいますが、見かたが
違うのです。

比較文化とゆう言葉があります。 二つを比べることによって
本質が見えてきます。

ゴルフスイングには2種類あります。 欧米人のスイングと日
本人のスイングです。 この二つには明らかな違いがあります。

タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。 見
比べてください。 彼らが共通した同じ動きをしている部分が
見えてきます。  彼らのスイングと日本人のプロのスイング、
特に元プロ野球選手だった、あの有名なプロのスイングと見
比べてください。  色々と違う動きが見えてきますよ。

 
あなたは鏡を使ってスイング作りをしてますか。
鏡の中のあなたが本当の姿を教えてくれるのです。

自分の姿を見ながら練習するのと、しないのでは、効果に大
きな差が出ます。  ほとんどの人が鏡を見ないで、スイング
作りをしたのでしょう。 変な、おかしなスイングをしている人
がたくさんいます。 本人は自分が変なスイングをしているこ
とに気づいていないのです。
 
女性が鏡を見ないで化粧できるでしょうか。 もしやったとした
ら、とても人前に出れる姿、形にはならないでしょう。 中には
、1時間もかけて、入念に修正をほどこす人もいるのです。
鏡を見ながらです。 鏡を見ないと修正出来ないのです。 ゴ
ルファーにとって鏡は、女性にとっての鏡と、同じ価値がある
のです。

鏡を見てください。 そこに映るあなたのスイングは、美しいで
しょうか。 生まれつき美しい人は、そのままでも良いでしょう
が、ほとんどの人は修正が必要なのです。 それは、鏡を見
ながらです。 鏡を見ないと修正出来ないのです。 何が正し
く、何が間違えているか、鏡が教えてくれるのです。

「鏡の中の自分自身が自分自身に教えるのです」。
鏡の中のあなたは、決してあなたを裏切らないのです。
一番のレッスンプロは鏡の中のあなたなのです。


ニック、ファ○ドやタイガー、ウ○ズ、アニー、エ○スらのスイ
ング写真をもっと見て下さい。 あなたに正しいスイングを教
えてくれるでしょう。

経験を積んで下さい。

直線運動の真髄が見えてきます。


写真は言葉より雄弁です。


ただ将来、ベン、ホ○ガンのスイングのように、後世に残るよ
うなスイングにするため、オーソドックスなファ○ドのスイング
で、化粧をほどこしました。




真実はそこにあるのです。  血統書はハッキリしているの
です。
私は、良き、彼らの理解者なのです。

あなたも、美しいスイングの方が、いいですよね。


あなたもなれます! 美しいスイングの持ち主に。



皆から痛いほどの、羨望の眼差しをうけるでしょう。


ゴルフは


あなたが唯一仲間から尊敬され、光輝く場所なのです。

男の勲章なのです。

さあ、新らしいあなたに向かって、出航です。



呆れるほどぶっ飛んでしまう
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ゴルフ上達法革命とは !!

仕事よりもゴルフ努力した

■■■■■■  「あること」 とは  ■■■■■■



私は日本人のDNAを引き継いでいます。

あの、日本人特有の、本来の持ち味を生かしながら、さらに
磨きをかけて、もっと良い物に改良していくとゆう、日本人な
ら自然に出てくる、あの能力を発揮したのです。
 

あなたにわかり易く解説した、日本人向きの上達方法なので 
す。 結果は同じなのですが、 方法論 が少しだけ、違うの
です。


しか〜し

効果絶大 なのです!!


即効性抜群なのです。

遅い人でも、5分もたたずに、直線運動ができるようになる
でしょう。

早い人なら秒単位です。

練習するのではないのです。  何週間もかかりません。

「 あること 」 に気づいてしまえばよいのです。 それだけな
のです。

たった一つのことに気づけばよいのです。 それがすべてです。

本文を読むと、あなたに最初に体感してもらうことがあります。
これがすべてなのです。 これが出来ると、8割がた完成です。

あとは簡単です。 プロと同じ練習量は必要ありません。

骨が連動して動くため、少ない練習量でも上達するのです。

直線運動は回転運動の、あらゆるマイナス要因を超越します。

あなたの悩みをすべて解決します。


劇的に、あなたのスイングは変わります。


まさに生まれ変わるのです。



あなたのためのゴルフ上達法革命です!!






■上達された方のお喜びのお声をお聞きください。

■ あなたも試打マシーンになれる ■

最初、身体を回転させないでスイングするなんて、正直半信
半疑でした。 でも 今のゴルフが壁にぶち当たっていて、本
当にいくら練習しても上手くならないのには、 どうしたらよい
のかわからない状態でした。
 
スイングが一定せず、 ダフル、トップする、スライスするかと
思えば左へ引っかける、まったくお手上げ状態でした。 
偶然、柳原さんのサイトを見つけて読み出したら、 途中から
引き込まれてしまいました。  初めて目にする 直線運動 と
ゆう言葉。 まったく自分の頭の中にない概念でした。
 
ただ試打マシーンはTVで見たことがあり、あんなふうに打て
たらいいのになと思ったことがありました。 「あなたも試打マ
シーンになれる」。 この言葉にやって見ようと思いました。
 
ビデオに自分のスイングを撮ってみると、本当に棒立ち状態
でした。 自分がこんなに棒立ちだったとは思いませんでした
。 自分ではプロのような前傾をしているつもりでした。
まさに幼稚園児みたいなスイングでした。 時間がかかっても
、一からスイングを作り直そうと思いました。
 
始めてみると、何でこんなに簡単だったのとゆう思いと、回
転運動に対して腹が立ってきました。 最初から直線運動で
やれたらよかったのに。  まったく無駄な時間とお金を使っ
てしまいました。
 
最初にやる「あれ」には感動しました。 身体がこんな動きを
するのか。 初めての体感でした。 この身体の動きの理屈
が解ってからは早かったです。 なんと一か月もかからずに
マスターできました。  これでも他の人に比べたら遅い方で
しょう。
 
100前後が85に、 220いけばいいほうだったのが250〜
260は飛んでます。 ショットよりも柳原さんの言う、あの「お
じさんパッティング」がなくなったので、 これが効いていると
思います。 後はドローかフェード、どちらかをもち球にするの
が今の目標です。 本当に偶然柳原さんのサイトを見つけて
よかったです。

                       北海道の塩田様





あなたはもっと飛ばそうと、スライスをなくそうとして、どれだ
けの、涙ぐましい努力をしてきたことでしょうか。

仕事よりも努力したはずです。

どれだけのお金を使かったことでしょう。

どれだけの時間を費やしたことでしょう。

どれだけ体を酷使したことでしょう。


なぜだ! なぜなんだ!


あなたも感じたことでしょう。

歯がゆかったことでしょう。


自分にはセンスが無いのか。


才能が無いのか。


情けなくなったこともあったでしょう。
 

あんな、止まっているボール を打つだけなのに。
  

たかが遊びなのに。



その熱意は誰にも負けないはずです。


そうだ、そうだ、とゆう声がいっぱい聞こえてくるようです。
彼女や奥さんが理解してくれなくても、私にはよくわかります。
私がまさにそうだったからです。



その努力は報われましたか?
 




呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!

スポーツではなく遊び。

■■■■■■   自己紹介   ■■■■■■




遅くなりました、 私は柳原博志と申します。 簡単な自己紹
介をいたします。 私も、あなたと同じ様に、簡単な気持ちで
ゴルフをはじめました。

こんなにゴルフに魅入られるとは、思ってもいませんでした。

その理由は簡単です。 特別な身体能力がなくても対等に、
同じ条件で楽しんだり、競ったりできるからです。

止まっているボールを打つ。 おじさんでも出来るような簡単
な遊び、スポーツではなく遊び。
そんな感覚で、はじめました。 あなたも同じですよね。
最初は。

なにしろ止まっているボールを、打つだけのことですから。


ゴルフがうまくなるにしたがって、今まで話したように、他の人
と異質なレベルの差を感じてきたのです。

性格的に物事を色んな方向から見るのが習性になっているた
め、スイング写真を見ても他の人より色々気づいてしまうこと
が多いいようです。

他の人が気づいていないことに、気づいている。

他の人が見えていないことが、見えている。

これは強力なアドバンテージです。

いくつかのスポーツをしてきましたが、いつも、強じんな肉体
の前に、打ち負かせられてきたのです。

センスは人に負けない物をもっている。  それは感じていま
した。

しかし、いつも強じんな肉体が、立ちふさがったのです。

しかし、そんな物がいらない、世界があったのです。

初めて、自分の才能を生かす、世界があったのです。


ゴルフに夢中になりました。

時間がたつにつれ、プロになりたいと思うようになりました。

しかし、ここでまた大きな壁が立ちふさがったのです。


日本のプロゴルフ界です。

大学のゴルフ部出身でなければだめである。
研修生でなければだめである。
だめ だめ だめ・・・・

さらに決定的なのは、年齢制限でした。

あきらめるしかないのか。

しかし、海の向こうに、自由の大地があったのです。

自由の国、アメリカ。   USPGA

日本のプロゴルフ界のように、閉鎖的ではないのです。

しかし、お金がかかるのです。 仕事も替えました。
アメリカに行っている間だけ、休める仕事はないか。
さがしたら、あったのです。  一歩すすめました。


このマニュアルを出そうと思った、理由をお話します。

本来なら将来アメリカで成功したら、いずれ出版したいと思っ
ていた、ゴルフ上達法です。

有名になったら、与える影響力も大きい。

それが、こうゆう無名の人間でも、発表することができる、場
所があることを知ったのです。

何年後かに、出されるはずだった、ゴルフ上達法です。




呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!




■■■■   回転運動の大うそとは   ■■■■



直線運動のスイングを話す時は、回転運動上達法の大うそ
についても触れなければなりません。


回転運動のインパクトゾーンが、点であるのに対し、
 
直線運動のインパクトゾーンは、線であるとゆうことです。
ここが一番大きな違いです。

実際のインパクトゾーンはかなり長いです。

30センチ以上はあります。

それだけ許容範囲が広いのです。   

ミスを許す寛容さがあるのです。


回転運動のように、タイミングが少しずれただけで、ミスにな
ることがないのです。

直線のなかにインパクトポイントが、たまたまあるのです。

インパクトポイントは、単なる通過点にすぎないのです。
 
これはパターも同じです。 ヒッティングではなくスルーです。


回転運動のインパクトポイントが、 身体の正面にあるのに対


直線運動のインパクトポイントは、身体の左側にあります。
 
身体が勝手に身体の左側に、インパクトポイントを作るのです。

身体の左側にインパクトポイントがあることは、ゴルフスイング
の絶対条件です。  これはどのようなスイング理論であろうと
来永劫不変です。

これは絶対忘れないで下さい。 あらゆるミスはこれが出来な
いために発生するのです。

ホロースルーの途中にインパクトがある感じです。
回転運動のように点でたたくのではなく、後ろから押していく
のです。

誤解される方がいるといけないので説明しますが、後ろから
押して行くとゆうと、ゴルフを始めた頃にありがちな、スライス
を嫌ってヘッドを押していく、いわゆる「あおる」のとは違いま
す。  インパクトゾーンが長いので、結果として押していくの
です。

後ろから押していくため、ヘッドがボールを押しつぶしたまま
、密着しているのです。 長く接触しているのです。









だから呆れるほど

ぶっ飛んでしまうのです



曲がる要因がないのです。


身体の左側に、インパクトポイントがあるため、自然に頭が右
に残り、ヘッドアップしないのです。

インパクトポイントの右側に頭があるため、ボールを押してい
けるのです。

この長いインパクトゾーンを実現するための道具が、直線運
動なのです。

パターからドライバーまで、まったく同じ直線運動です。


回転運動している人は、身体の正面にあるインパクトポイン
トが終着点になっています。 それがあの合わせに行くスイ
ングです。

点で合わせに行くのです。 タイミングが少しずれただけで、
ミスになる。

少し遅れればこすり球になり、あのスライスになる。

少し早ければ、左へサヨナラです。

右へ左へ、なんて難しいスイングでしょう。 回転運動は。  

  まさにあなたのスイングですね。


後ろから押してください。  タイミングのずれなど関係あり
ません。

スイングが簡単になります。



回転運動はもともとインパクト後に、 ホロースルーがないの
です。

身体が回転しているため、インパクト後すぐ左肘が左に動い
てしまうため左肘の引けた腹きりスイングになるのです。
そのため左肘が自然とたためないのです。

プロは身体の左側に、インパクトポイントを作ることができる
ため、インパクトポイントが点より少し線になるのです。
それでも、直線運動には遠く及びませんが。


そのため、 ホロースルーが 回転運動にもかかわらず、発
生するのです。

一瞬左肘が止まっていないといけないのです。

よく言われている左サイドの壁です。

インパクトポイントが身体の左側にあり、頭が右側にあれば
自然と左サイドの壁は出来るのです。


インパクト後に左肘が止まることによって、右手、右腕、右サ
イドが左肘を追い越して行くのです。
左肘が流れてはいけないのです。

右手、右腕、右サイドが左肘を動かしていくのです。
 
そうすると左肘が自然とたたまれるのです。

プロのように身体の左側に、インパクトポイントを作ることがで
きないと、左肘を止めることができないのです。

左肘が止まることによって、いわゆる、 ヘッドが走るとゆう現
象が起きます。 さらにスイングスピードが上がるのです。

絶対忘れないで下さい。 身体の左側にインパクトポイントが
あることを。

直線運動は一瞬止まっている時があるのです。


これが  あること  を生み出すのです。  


回転運動は最初から最後まで、スムーズに動きすぎるのです。

直線運動は意識せずに、身体が勝手にこれらのことをするの
です。

ほとんどの人がパターも、小さな回転運動で打っています。

それが頭を動かしながら、チョコンと右手で打っていく、あのい
わゆる「おじさんパッティング」です。

プロも年をとってくると、この「おじさんパッティング」をする人が
います。 あの有名プロも最近頭を動かしながら、チョコンと右
手で打っていく、「おじさんパッティング」をしています。




呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!

情けないほど飛ばない。

■■■■■  試打マシーンとは  ■■■■■





スライスが直らない。

ダフリがでる。

情けないほど飛ばない。

100はもちろん、80が切れない。

グリーン周りを行ったり来たり。


今、あなたに出ている、あなたを苦しめている、あらゆる悪い
症状は・・・ 最初に話しましたよね。  
覚えていますか。


そう、皆がしている回転運動 がすべての原因なのです。


あなたの人生唯一の間違いは、回転運動をしていることなの
です。


回転運動上達法は、これらのマイナス要因を内在しているの
です。

これらが発生して当然なのです。  当たり前なのです。
回転運動は本来これらが出ないように、しなければいけない
スイングなのです。

何も対処しなければ、スライスがでて当たり前なのです。

あなたから質問がきそうですね。 お答えしましょう。


回転しないで、どうしてボールを打てるの?
 

素朴な疑問ですよね。




ゴルフは再現性のスポーツです。同じ動きを必要とします。

ゴルフは速いスイングスピードを必要とします。

丸と直線どちらがゴルフに適しているでしょうか?




面で見てみましょう。 スイングプレーンですね。

丸を半分に切った面。

四角形を半分に切った面。


直線運動のスイングプレーンは、この四角形なのです。


この四角形を六角形、八角形、十角形・・・きりが無いのでもう
やめます。 どうです限りなく円に近ずいていきますね。
 
そう、実際は直線運動の面なのですが、動いているため、見
た目は円運動の面に見えるのです。


この四角形のスイングプレーンのイメージは、大変重要です。

この四角形の四つの線に、クラブを置いてみてください。


まさに、実際のスイングの時に、クラブがそこにあるのです。
 



この四角形の面、どこかで見たこと無いですか。


クラブやボールの試打テストの時に使われる、あの試打マシ
ーンです。 

まさにあの面なのです。 そう、ぶれることのない最強のマシ
ーンです。

回転など、まったく していません。 面の動きだけです。

そうです、試打マシーンはまったく「  回転  」などしていま
せん。
いいですか、回転など、まったくしていません。


もう一度しつこく、回転など、まったくしていません。  


先ほどの質問の答えです。 



回転しなくても打てるのです!!



回転しなくても打つ方法が他にあることを知って欲しいので
す。


直線運動とは、 この最強の試打マシーンになることなので
す。

  







だから呆れるほど

ぶっ飛んでしまうのです






呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!



■■■■  スイングプレーンとは   ■■■■




スイングプレーンは一つの面ではありません。 この四つの
面の組み合わせなのです。

四角形の四つの面を切り替えるのです。

先ほど直線運動は一瞬、止まる時があると言いました。

それがこの四角形の四つの面を切り替える時なのです。

この四つの面にある線に、クラブを置けばよいのです。

直線運動はこの四角形の四つの面の切り替えを、 身体が
自動的に、勝手にしてしまうのです。
まさに、ほっときぱなしゴルフスイングなのです。


この四つの面の、下の面がゴルフスイングなのです。

このことを認識している人はどれだけいるでしょう。

実際にボールを打つのは腰から下の面なのです。

パターからアプローチまで、この下の面しか使っていません。

上の面はつけたしなのです。  大きいスイングをしたい時に、
上の面をつけたせばよいのです。

スイングプレーンを腰の位置で、上の面と下の面に分けて考え
なければいけないのです。

腰の位置で、スイングプレーンが少しフラットに切り替わるので
す。 決して一つの単一な面ではないのです。

これは声を大にして言いたいところです。

決して、決して一つの単一な面ではないのです。

これはかなり重要なことですよ。 知っていましたか。

おそらく、ほとんどの人が腰の位置で、スイングプレーンが少し
フラットに切り替わることを知らず、かつそれが出来ていないの
です。  なぜなら 

左手のコックとダウンスイングのタメが出来ていて、 初めて腰
の位置で、スイングプレーンが自然に少しフラットに切り替わる
からです。

ためしに、 腰の位置でクラブを右に横に振りながら、左の手の
甲を上に向けてください。  次に左に横に動かしながら、 右の
手の甲を上に向けてください。 どうですか?
 
腰の位置で、スイングプレーンが少しフラットに切り替わってい
れば、もうこれで左肘のたたみは出来ていますよね。 左肘が
引ける腹きりスイングになる人は、スイングプレーンが少しフラ
ットに切り替わっていないのです。

多少上の面に問題があっても、 この下の面さえ間違えていな
ければ、変なスイングにはならないのです。

スイングスピードを速くしたければ、この下の面だけ早くすれば
よいのです。
  
タイガー、ウ○ズのスイングを見て、 あれは遠心力を使ってい
るんだと、まさか本気で思っていなかったですよね。


回転運動で早く振るためのような、遠心力などいらないのです。

早く振るために、オリンピック選手並みに肉体改造できますか。

アニー、エ○スは筋トレをしない事を聞かれて、私はアスリート
ではないからと答えています。 ゴルフは特別な肉体など必要
としないのです。

最初から最後まで、早く振る必要などないのです。 

あなたは最初から最後まで、一つの面で振っているのです。



だからあなたは飛ばないのです。







■■■■  幼稚園児の本能とは  ■■■■




なぜ、面と面を切り替える意識、発想が生じないのでしょうか。         


それは幼稚園児と同じレベルの発想だからです。

あなただけではありません。 安心してください。


幼稚園児に羽子板をやらせてみてください。

そう、あなたも子供の時にやったことのある、あの羽子板です。

羽子に対して、板を直角に当てていくはずです。


それが自然なのです。  人間としての本能なのです。
 

残念ながらあなたは、幼稚園児と同じレベルの本能で、ゴルフ
をやっているのです。

クラブフェースを直角に、ボールに当てにいっているのです。


幼稚園児に絵を描かせてみてください。 大人から見たら稚拙
な絵ですよね。  あの年齢特有の絵ですね。 


でも大人になったら、もうあんな稚拙な絵は描かないですよね。
いくら絵心がなくても。


なぜでしょう。 それは経験を積むからです。 経験が正しいも
のを選ばせるのです。 経験は主に目から入力され、蓄積され
ます。

目で見て正しい物を選択する経験を、積んでくるのです。

そう、スイング写真です。


写真は言葉より雄弁です。



あなたは大人なのです。 いつまで幼稚園児みたいな稚拙な
絵を描いているのですか。  もう気づきましょう。  幼い絵だ
とゆうことに。


腕をぐるぐる回しながら、羽子板をやってください。

それが、あなたが今、まさにやってる、ゴルフなのです。

幼稚園児のゴルフなのです。
 
少々きついこと言いましたが、あなたに目覚めてほしいのです。 



これはテニスでも見られます。

おじさん、おばさんテニスと呼ばれています。

ボレーやサーブの時によく見られます。

ボールにラケットを直角に当てていこうとします。

テニスの上手な人ならよく解りますよね。

テニスはコートの中に入れなければいけないため、上手になる
にしたがって、スピンをかけることを意識していきます。

面に直角に当てるとゆう呪縛から、解放されるのです。

ゴルフはスピンをかけることを意識しないため、面に直角に当
てるとゆう、この呪縛から逃れられないのです。
 
だから何年もやってても、面に直角に当てようとして、相変わら
ず初心者レベルなのです。  
 
ボールにクラブフェースを直角に当てていこうとゆうこの意識、
この話は後でまた出てきます。


直線運動なら


スライスも

フックも

ダフリも無縁な。


あの試打マシーンに変身できるのです。


そう、あなたも最強のマシーンに変身してください。










だから呆れるほど

ぶっ飛んでしまうのです




 イメージしてください。 想像してください。
 

 見えないものが、心のなかに見えてきます。







呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!


また、スライスとフック。

■■■  真のフェードとドローとは  ■■■




直線運動はヘッドにボールがへばりついたまま、 後ろから押 
していく長いインパクトゾーンによって、真っ直ぐ進む直進性に
優れています。 そのため、スライスやフックが出にくいのです。

 
フェードとドロー。 スライスとフック。  この違いが解っている
人はどれだけいるでしょう。  スライスをフェードと言い張って
いる人も、いると思います。 あなたの周りにもいますよね。
 
正しい認識をしましょう。 スライスとは打ったら飛球線の左側
に入り込まず、右に曲がっていくボールです。 
フックはその逆です。
 
回転運動をしているプロが打っているフェードとは、打ったら一
度、飛球線の左側に入り込み、右に曲がっていくボールです。
ドローはその逆です。 

プロでもこれをフェードと称している人もいるのです。
直線運動からすれば、これもスライスです。
 
真のフェードとドローとはどのようなものでしょう。 真のフェー
ドは飛球線より斜め左に真っ直ぐ直進して、飛球線の頂点に
ボールが上がってから、右に曲がっていく球筋です。
ドローはその逆です。

プロでも回転運動では出しにくい球筋です。 しかし、直線運
動では逆に出しやすい球筋なのです。

なぜ、最初から曲がらず、真っ直ぐ直進して、飛球線の頂点に
ボールが上がってから、右や左に曲がっていくのか。
それは直線運動の特性のためです。 


直線運動は押していく線のインパクトです。 推進力は前に押
していく力として、ほぼ使われています。  

ここで、左右に回転する力を意図的に少しだけ、与えて置いて
あげれば、前に進む推進力が無くなった時に、 隠れていた左
右に回転する力が姿を現すのです。
 
前に進む推進力が無くなる時とは、いつのことでしょう。
  
それは、ボールが飛球線の頂点に達し、 前に進む推進力が
無くなり、下に落ちていく時です。  わずかに残っていた左右
に曲がる回転力で、曲がってくれるのです。


このように直線運動はフェードやドローと相性がいいのです。
これを持ち球にすれば、 安定性が飛躍的に上がるのです。

飛ばすために多少ひっぱたいても、大きなミスにならないため、
積極的にせめられるのです。
 
タイガー、ウ○ズのように。




■■■  長いインパクトゾーンとは   ■■■




長いインパクトゾーンのメリットはなんでしょう。

回転運動が内在するミス要因が、 直線運動にはないので
す。
単純に、回転運動と逆のことが起きるのです。




あなたのゴルフの概念を、根本から変えることになるでしょう。

誇張ではありません!!




スライスがでない

ダフリがでない

トップしない

ヘッドアップしない



きりがないのでもうやめます。
 
あらゆるミスショットが解消するのです。


回転運動特有の点のインパクトで、長いインパクトゾーンを
作ろうとしても、むずかしいのです。


無理なことをしようとしているからです。

かなり意識して練習しないと、身につかないのです。       

身体に染み付けるのが大変なのです。 

1日、1000球打たなければだめなのです。

それこそトラックいっぱいのボールが必要なのです。 

何かを犠牲にしないとできないのです。

あなたは何を犠牲にしますか?


プロレベルでないと無理なのです。


このプロと同じ練習時間、練習量。  


あなたにできますか?


回転運動は、あらゆるマイナス要因を生み出します。

次から次と問題点が出てくるのです。 きりが無いです。
 
だから、あなたはいつまでったっても、上達しないのです。


止まっているボールを打つのですよ!


止まっているボールを打つだけですよ!


簡単なはずですよね!


おかしいと思いませんか?  


ほとんどの人がまともに出来ない上達法。


プロしか出来ない特殊な上達法。


これを常識と呼んでいいのでしょうか。


その上達法が間違っていると考えた方が、道理にあってい
ると思いませんか。

あなたもうすうす感じていませんでしたか。


あなたに才能がないのでも


センスがないのでもないのです。


もう、終わりにしませんか。


あなたのゴルフ革命は始まっているのです。


心の目で見て下さい。


真実が見えてきます。





呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!

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