”ゴルフ仲間に、そして会社のコンペでも
馬鹿にされ続けていた”ダメゴルファー”が
わずか28分の練習でドライバー飛距離を
37ヤードヤードアップさせてしまった
93.8%のゴルファーが気づいていない
シンプルだけ恐ろしく効果のある
”ある”ゴルフ上達法とは…?


ゴルフがヘタな人はモテナイ!

■■■  日本人と欧米人のスイングとは  ■■■




ベン、ホ○ガンのスイングは、オーソドックスなのです。
今となっては少し古臭いですが、その流れが欧米人型スイング
の基になって、今に脈々と続いているのです。


タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。
彼らは皆、別々の指導者から教えを受けています。
 
なのになぜ、同じスイングスタイルをしているのでしょう。

よい感性を持っていれば、この三人が同じスイングスタイルをし
ていることに、同じ動きをしていることに気がつくはずです。
同じスイングを作り出しているもの。  それは

欧米人の胴短長足とゆう体形的なせいなのです。 胴が短く足
が長い、特に膝から下が長いとゆう体形的な特徴のため、意識
せずに身体を直線的に動かしてしまうのです。


足が長いため、上半身を前に倒さないとスイングしにくいので
す。 上半身を前傾させると身体を横に回転しにくくなるのです。
結果として、無意識に身体を直線的な動きとして使っているの
です。

自然とそうなってしまうのです。 日本人が自然と回転運動をし
てしまうのと同じです。

練習場で観察してみてください。 いかに棒立ちでスイングをし
ている人の多いいことか。  身体が棒立ちの方が身体を横に回
転しやすいからです。

本人は自分が棒立ちでスイングしていると認識していないので
す。

ためしに上半身をかなり前傾させて、身体を横に回転させてみ
てください。 曲げている腰が邪魔して回転しにくいはずです。

メジャーリーグを見ても解ります。 日本のイ○ロー、松○。
上半身が立ったスイングをしてます。 それに比べ上半身を前
にかがめたメジャーリーガーが多いい気がします。  やはり足
が長いとゆう体型的な違いからきているのでしょうか。

欧米人は上半身を主体に使っています。 メジャーの投手は胸
を主体にした、上半身を使って投げているように思われます。
 日本の投手と比べて、あなたはどう思いますか。
 
これはゴルフでも同じです。 下半身の動きをおさえて、上半身
でスイングしています。
 
タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。
彼らは下半身を静かに使っていますよね。

特に腰が必要以上に回っていないのは共通していますね。

欧米人は上半身を主体に使っている。 これに気づくとゴルフ
は回転運動ではないことが解ってきます。
 
足の長い欧米人が上半身を前傾させると、 お尻の尾てい骨
あたりが自然と上に引き上げられる動きになるのです。
 
胴長の日本人が欧米人と同じ角度で上半身を前傾させても、
お尻の尾てい骨あたりが自然と上に引き上げられる動きにな
らないのです。 もう少し上半身を前傾させないとだめなので
す。

お尻の尾てい骨あたりが上に引き上げられていると、 どうゆ
う作用が発生するのでしょう。 股関節が ブロックされるので
す。 ブロックとは固めるとゆう ことです。 関節をギブスで動
かないように固定するイメージです。 腰が自然と回りにくく
なるのです。

あなたもやってみてください。 前に倒れそうになるくらい上半
身を前傾させてください。 お尻の尾てい骨あたりが自然と上
に引き上げられているのを感じるでしょう。

どうですか。 バックスイングで右の股関節が邪魔して、右腰
が引けた状態にならないでしょう。

タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。  バックスイングで右腰
が引けていませんね。 必要以上に腰が回っていませんね。

特にアニー、エ○スは腰が回っていませんね。 でも肩はしっ
かり回っている。 腰が回っていないからこそ、肩が十分回る
のです。  いえ、肩が回っているように見えるだけなのです。
肩は回してなどいないのです。  結果として回っているように
見えるのです。 これに気づくかどうかなのです。

そう、彼らは回転運動などしていないのです。 直線運動をして
いるだけなのです。

あの日本の有名プロがアニー、エ○スのスイングを評して、肩
が柔らかいと言っていました。 彼はフィニッシュで両肩が正面
を向き、クラブをかつぎ上げるようなフィニッシュをしていました。
ほとんどのアマチュアがこのプロと同じフィニッシュをしています
。 彼にとってアニー、エ○スのスイングは理解不能だったので
しょう。
 
彼らは意識して、腰を回さない様にしているのではないです。
自然とそうなってしまうのです。 足が長いため。

これの出来ているアマチュアは99%いません。
 
なぜ胴長短足の日本人の私がそれに気づき、 欧米人と同じ
直線運動が出来る様になったのでしょうか。
 
私は競技スキーをやっていました。 上半身の胸を、雪面に押
さえつけるように下に前傾させ、 お尻の尾てい骨を上に引き
上げていないと、上半身が起き上がってしまうのです。

それが癖になっていてゴルフの時も、 欧米人のように上半身
を前傾させ、お尻の尾てい骨を上に引き上げる動きをしていま
した。
   
そのため欧米人のように、 自然と身体を直線的な動きとして
使うようになっていたのです。  タイガー、ウ○ズのスイング
はこの身体の動きが一番良く解ります。

欧米人のダウンスイングの時に、 このお尻の尾てい骨が上
に引き上げられる動きが共通に見られます。

日本人は下半身を使いすぎます。 日本の女子プロは特に下
半身を動かしすぎます。 胴長短足の悲しさです。

本当に欧米人の足は呆れるほどに長いです。

テニスのシャラ○ア、少し前のグ○フ、どのスポーツでも活躍
している人は足が長いです。

ただ 、やっかいなことに欧米人は意識せずに直線的な動きを
しているため、それが直線運動であると解っていないのです。

そのため、 ゴルフの動きを普通に回転運動だと表現してしま
うのです。

さらにやっかいなことに、日本人は意識せずに身体を回転させ
る動きをしているため、直線的な動きが理解できないのです。


欧米人が回転運動と言う時、 それは直線運動を実は表現して
いるのですが、日本人は単純に身体を回転させる回転運動で
あると誤解してしまうのです。
 
回転運動とは違う種類の直線運動のスイングがあることが解
らないのです。

レッドベ○ーの足の長さを見て下さい。  あの足の長さが生
み出した直線的な動きをするスイング理論なのです。 胴長短
足の自然に身体を横に回転させてしまう日本人が、 同じ様に
できるはずありません。

相反する動きをしなければいけないのです。

そのためレッドベ○ーをはじめとする、欧米のスイング理論が
良く理解できず、日本に定着しないのです。

彼らのレッスン書をいくら読んでも、 同じ様にやっているはず
なのに、同じ様に出来ないのです。

いくつかの直線を組み合わせた動きが、理解できないのです。

レッドベ○ーのスイング理論はまさに、 直線の組み合わせな
のです。

この直線が連動して動くことに、身体がついていけないのです。

日本人の体型と欧米人の体型の違いによって、スイングが別
の物になることを、それをふまえて教えなければいけないので
す。

残念ながらそれが解っている指導者がいないのです。

日本の女子プロのスイングはひどい物です。 胴長短足の弊
害がもろに出ています。  下半身先導で腰を横に回すため、
ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、 醜い
スイングをしています。
 
これは雑誌等を見ればすぐ解ります。  これに気づいている
人はどれだけいるでしょう。 欧米人にはあまり見られない下
半身の動きです。
 
日本の男子プロにもいます。  ジュニアの頃から始めた人に
多いいスイングです。  美しくないです。  よほど古い頭の
指導者が多いいのでしょう。 

最近話題の石○君はタイガー、ウ○ズのスイングを基にスイ
ングを作ったそうです。  ただ残念なことは、タイガー、ウ○
ズが直線運動のスイングをしていることに気づかなかったこと
です。 

ダウンスイング以降の上半身の使い方が決定的に違います。
日本人と欧米人のスイングの違いがはっきりと表われるところ
です。

彼もジュニアの頃から始めた人に多いい、 あの左膝が左腰よ
りも左方向に前に出てしまうスイングをしています。

身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、左膝が左腰
よりも左方向に前に出てしまう、 あのスイングになってしまうよ
うです。

自分が直線運動のスイングをしているのだと認識してスイング
作りをすれば、 もっとミスの少ない安定したスイングになるでし
ょう。 惜しいです
 
先日ある雑誌が日本の女子プロのスイングの特集をしていま
したが、ちょうちん持ちの解説ばかりでした。 なぜこんなスイ
ングでは世界で通用しないと言わないのでしょう。
ゴルフマスコミの責任は大きいです。
 
日本人には理解しにくいとはいえ、捨てるには惜しいスイング
理論なのです。
 
なにしろ世界標準のゴルフスイングなのです。

これを日本人向きに解りやすく解説したのが、この


「骨の直線運動上達法」なのです。



タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。
彼らのスイングをあなたも身に付けることが、やっと出来る様
になったのです。

過去に挫折したあなたも、もう一度チャレンジしてみてください。


直線を連動して動かせるために、骨を使ったのです。

ここが私のオリジナリティーです。

筋肉を使うよりも、はるかに簡単なのです。


筋肉を使って直線を連動させるのは、意外と難しいのです。
そのため、レッドベ○ーのスイング理論は広まらなかったので
す。

それよりも、単純に身体を回転させるほうが簡単なため、日本
式回転運動上達法が蔓延してしまったのです。
 
それに拍車をかけたのが、プロ野球経験者のプロ達なのです。
欧米人型のスイングは直線運動なのです。


直線運動とは

欧米人型のスイングのことだったのです。



世界標準のゴルフスイングなのです。


その違いは歴然と、スイングにあらわれます。 




呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!


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