”ゴルフ仲間に、そして会社のコンペでも
馬鹿にされ続けていた”ダメゴルファー”が
わずか28分の練習でドライバー飛距離を
37ヤードヤードアップさせてしまった
93.8%のゴルファーが気づいていない
シンプルだけ恐ろしく効果のある
”ある”ゴルフ上達法とは…?


情けないほど飛ばない。

■■■■■  試打マシーンとは  ■■■■■





スライスが直らない。

ダフリがでる。

情けないほど飛ばない。

100はもちろん、80が切れない。

グリーン周りを行ったり来たり。


今、あなたに出ている、あなたを苦しめている、あらゆる悪い
症状は・・・ 最初に話しましたよね。  
覚えていますか。


そう、皆がしている回転運動 がすべての原因なのです。


あなたの人生唯一の間違いは、回転運動をしていることなの
です。


回転運動上達法は、これらのマイナス要因を内在しているの
です。

これらが発生して当然なのです。  当たり前なのです。
回転運動は本来これらが出ないように、しなければいけない
スイングなのです。

何も対処しなければ、スライスがでて当たり前なのです。

あなたから質問がきそうですね。 お答えしましょう。


回転しないで、どうしてボールを打てるの?
 

素朴な疑問ですよね。




ゴルフは再現性のスポーツです。同じ動きを必要とします。

ゴルフは速いスイングスピードを必要とします。

丸と直線どちらがゴルフに適しているでしょうか?




面で見てみましょう。 スイングプレーンですね。

丸を半分に切った面。

四角形を半分に切った面。


直線運動のスイングプレーンは、この四角形なのです。


この四角形を六角形、八角形、十角形・・・きりが無いのでもう
やめます。 どうです限りなく円に近ずいていきますね。
 
そう、実際は直線運動の面なのですが、動いているため、見
た目は円運動の面に見えるのです。


この四角形のスイングプレーンのイメージは、大変重要です。

この四角形の四つの線に、クラブを置いてみてください。


まさに、実際のスイングの時に、クラブがそこにあるのです。
 



この四角形の面、どこかで見たこと無いですか。


クラブやボールの試打テストの時に使われる、あの試打マシ
ーンです。 

まさにあの面なのです。 そう、ぶれることのない最強のマシ
ーンです。

回転など、まったく していません。 面の動きだけです。

そうです、試打マシーンはまったく「  回転  」などしていま
せん。
いいですか、回転など、まったくしていません。


もう一度しつこく、回転など、まったくしていません。  


先ほどの質問の答えです。 



回転しなくても打てるのです!!



回転しなくても打つ方法が他にあることを知って欲しいので
す。


直線運動とは、 この最強の試打マシーンになることなので
す。

  







だから呆れるほど

ぶっ飛んでしまうのです






呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!



■■■■  スイングプレーンとは   ■■■■




スイングプレーンは一つの面ではありません。 この四つの
面の組み合わせなのです。

四角形の四つの面を切り替えるのです。

先ほど直線運動は一瞬、止まる時があると言いました。

それがこの四角形の四つの面を切り替える時なのです。

この四つの面にある線に、クラブを置けばよいのです。

直線運動はこの四角形の四つの面の切り替えを、 身体が
自動的に、勝手にしてしまうのです。
まさに、ほっときぱなしゴルフスイングなのです。


この四つの面の、下の面がゴルフスイングなのです。

このことを認識している人はどれだけいるでしょう。

実際にボールを打つのは腰から下の面なのです。

パターからアプローチまで、この下の面しか使っていません。

上の面はつけたしなのです。  大きいスイングをしたい時に、
上の面をつけたせばよいのです。

スイングプレーンを腰の位置で、上の面と下の面に分けて考え
なければいけないのです。

腰の位置で、スイングプレーンが少しフラットに切り替わるので
す。 決して一つの単一な面ではないのです。

これは声を大にして言いたいところです。

決して、決して一つの単一な面ではないのです。

これはかなり重要なことですよ。 知っていましたか。

おそらく、ほとんどの人が腰の位置で、スイングプレーンが少し
フラットに切り替わることを知らず、かつそれが出来ていないの
です。  なぜなら 

左手のコックとダウンスイングのタメが出来ていて、 初めて腰
の位置で、スイングプレーンが自然に少しフラットに切り替わる
からです。

ためしに、 腰の位置でクラブを右に横に振りながら、左の手の
甲を上に向けてください。  次に左に横に動かしながら、 右の
手の甲を上に向けてください。 どうですか?
 
腰の位置で、スイングプレーンが少しフラットに切り替わってい
れば、もうこれで左肘のたたみは出来ていますよね。 左肘が
引ける腹きりスイングになる人は、スイングプレーンが少しフラ
ットに切り替わっていないのです。

多少上の面に問題があっても、 この下の面さえ間違えていな
ければ、変なスイングにはならないのです。

スイングスピードを速くしたければ、この下の面だけ早くすれば
よいのです。
  
タイガー、ウ○ズのスイングを見て、 あれは遠心力を使ってい
るんだと、まさか本気で思っていなかったですよね。


回転運動で早く振るためのような、遠心力などいらないのです。

早く振るために、オリンピック選手並みに肉体改造できますか。

アニー、エ○スは筋トレをしない事を聞かれて、私はアスリート
ではないからと答えています。 ゴルフは特別な肉体など必要
としないのです。

最初から最後まで、早く振る必要などないのです。 

あなたは最初から最後まで、一つの面で振っているのです。



だからあなたは飛ばないのです。







■■■■  幼稚園児の本能とは  ■■■■




なぜ、面と面を切り替える意識、発想が生じないのでしょうか。         


それは幼稚園児と同じレベルの発想だからです。

あなただけではありません。 安心してください。


幼稚園児に羽子板をやらせてみてください。

そう、あなたも子供の時にやったことのある、あの羽子板です。

羽子に対して、板を直角に当てていくはずです。


それが自然なのです。  人間としての本能なのです。
 

残念ながらあなたは、幼稚園児と同じレベルの本能で、ゴルフ
をやっているのです。

クラブフェースを直角に、ボールに当てにいっているのです。


幼稚園児に絵を描かせてみてください。 大人から見たら稚拙
な絵ですよね。  あの年齢特有の絵ですね。 


でも大人になったら、もうあんな稚拙な絵は描かないですよね。
いくら絵心がなくても。


なぜでしょう。 それは経験を積むからです。 経験が正しいも
のを選ばせるのです。 経験は主に目から入力され、蓄積され
ます。

目で見て正しい物を選択する経験を、積んでくるのです。

そう、スイング写真です。


写真は言葉より雄弁です。



あなたは大人なのです。 いつまで幼稚園児みたいな稚拙な
絵を描いているのですか。  もう気づきましょう。  幼い絵だ
とゆうことに。


腕をぐるぐる回しながら、羽子板をやってください。

それが、あなたが今、まさにやってる、ゴルフなのです。

幼稚園児のゴルフなのです。
 
少々きついこと言いましたが、あなたに目覚めてほしいのです。 



これはテニスでも見られます。

おじさん、おばさんテニスと呼ばれています。

ボレーやサーブの時によく見られます。

ボールにラケットを直角に当てていこうとします。

テニスの上手な人ならよく解りますよね。

テニスはコートの中に入れなければいけないため、上手になる
にしたがって、スピンをかけることを意識していきます。

面に直角に当てるとゆう呪縛から、解放されるのです。

ゴルフはスピンをかけることを意識しないため、面に直角に当
てるとゆう、この呪縛から逃れられないのです。
 
だから何年もやってても、面に直角に当てようとして、相変わら
ず初心者レベルなのです。  
 
ボールにクラブフェースを直角に当てていこうとゆうこの意識、
この話は後でまた出てきます。


直線運動なら


スライスも

フックも

ダフリも無縁な。


あの試打マシーンに変身できるのです。


そう、あなたも最強のマシーンに変身してください。










だから呆れるほど

ぶっ飛んでしまうのです




 イメージしてください。 想像してください。
 

 見えないものが、心のなかに見えてきます。







呆れるほどぶっ飛んでしまう
骨を使った直線運動上達法!!
ゴルフ上達法革命とは !!


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